想い出の一冊、フォトブックの作成をお勧めします。

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スマートフォンの普及により、誰でも大量の写真を撮影するようになり、フィルムカメラしかなかった時代とは比べ物にならないほどたくさんの想い出が、メモリーカードやハードディスクの中にあふれている時代です。


その大切な想い出の写真の数々を、ただ眠らせておくだけでは、あまりにもったいないとは思いませんか。

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そこで注目したいのが、いまや誰でも簡単に作成できるようになったフォトブックの作成です。
フォトブックというと、特別な技術や編集の経験が必要だと思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、実は全く必要ありません。



必要な作業は、撮影した時の想い出にひたりながら、ただ写真を選ぶだけです。



あとは予め用意されているソフトに全部まかせてしまうか、フォーマットにそって並べるだけで、20ページ程度の簡単な小冊子から、100ページを超える本格的な写真集まで、プロが作ったような美しいフォトブックが、おどろくほど低価格で、とても簡単に仕上がります。手にとってページを開くフォトブックには、デジタル画面にはないぬくもりがありますし、レイアウトされた写真たちからは、普通のアルバムでは味わえない歓びを感じることができます。

結婚記念のメモリアルブックや、初めての海外旅行の想い出、子供やお孫さんの1年間の成長記録など、テーマやジャンルを決めて、ストーリー性にこだわれば、きっと想像を超えて、宝物のような本ができあがるはず。
プレゼントにも最適な色褪せない想い出の一冊、フォトブックの作成を、是非お勧めします。